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合格体験記

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中央大学会計大学院 国際会計研究科 合格体験記
「思い立ったことを文章に盛り込めた」

研究計画書と小論文対策

久吉太樹さん(本名)

 本日、合格発表があり、結果は合格でした!!!! 12月試験の受験者は十数人いましたが、結果的に5人の合格者でした。ありがとうございました。この2か月の間は大変お世話になりました。

 初め、大学院受験は来年、入学は再来年の予定でした。しかし、中央大学のアカウンティングスクール(会計大学院)が書類選考と面接のみということを知り、今年の受験を決意いたしました。10月試験は終わっていたため、12月試験に向けて準備しておりました。しかし、如何せん、自作の志望理由書は良いのか悪いのか分からず、周りには退職して公認会計士受験を目指していると伝えていないので、添削してくれる人がいませんでした。そこでネットで探していると、たまたま先生のサイトを拝見し、若干怪しみながら(ごめんなさいw)応募いたしました。返ってきた添削はまさに自分の伝えたいことをそのまま文書にしてあり、受身であった表現も攻勢的でありながらも勉強に対する自分の思いが全て詰め込まれたものでした。さらに面接問答の添削も受け、万全の体制で試験に臨めました。返信が早かったため、非常に安心しました。おかげで提出期限より5日早く提出できました。

 その間も先生には常に励まされ、ネガティブだった自分を奮い立たせることができました。

 先生とのやり取りで一番よかったことは、自分がその時その瞬間に思い立ったことをそのまま添削していただき、文章に盛り込むことができたことです。これにより、書店にある書き方講座本のようなもので作成する以上に、自分の軸が形成されていくことを実感していきました。その軸こそ、今後の私の勉強に対する姿勢となり、将来、公認会計士になるか民間企業人になるかは分かりませんが、大事にしていくものだと思いました。

 本当にお世話になりました。ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。


講師からのお祝いメッセージ

 中央大学会計大学院合格、おめでとうございます。
 会計の勉強のために会社をお辞めになったとお聞きして、あなたの思い切った決断と「人生は自分の手で作っていこう」とする心意気に感じ入りました。道が開けて本当に良かったと思います。
これからも何かあったら思い出してください! いつでも喜んでお手伝いいたします。


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