小論文添削ドットコム

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合格体験記

小論文添削ドットコムのメリット

都立看護専門学校(社会人入試) 合格体験記

小論文選択

Mariaさん(仮名)

 今年の春、看護専門学校の受験を決意しました。
まずは一般入試に向けて独学で参考書を読み進め、6月から週に一日だけ予備校の小論文講座に通い始めました。そして、夏頃から社会人入試に向けて本格的に小論文を書き始めました。予備校の小論文講座で書く小論文とは別に自分で書いていた都立看護の過去問の小論文を添削していただける方を探していたところ、佐々木先生の「小論文添削ドットコム」のホームページを見付けました。

 私はワードで小論文を書き、メールにて先生へ送付いたしておりましたが、先生の返信と添削はとても迅速で、小論文を送付した当日に添削が届いたこともありました。先生の迅速な対応のおかげで、添削された小論文をすぐに次に活かすことが出来、試験2週間前辺りからは幾つもの小論文を書いてはすぐに添削していただきました。先生の添削はとても親切丁寧で、尚且つ的確で分かりやすいので、書けば書く程に力を付けることが出来たと思います。先生に褒められるのが嬉しくて、それがとても励みになっていました。  
試験直前にはメールにてエールを送っていただき、「今まで精一杯やってきた成果を出せるよう頑張ろう」と勇気をいただきました。試験当日は佐々木先生に教えていただいたことをまとめたメモを試験会場に向かうまでずっと確認していました。
試験は緊張のために大幅な時間をロスしてしまい、書き終えたのは試験終了時間間際で、思うように書けなかった部分もありましたが、精一杯やりきったと思えました。そして、無事社会人入試にて、本命校である都立看護専門学校に合格することが出来ました。

 高倍率の中、合格することが出来たのは佐々木先生のおかげだと思っています。私が小論文を書き、佐々木先生に添削していただくという二人三脚の日々はとても楽しく、私の大切な思い出です。また小論文等を書く機会がありました際には、是非佐々木先生に添削していただきたいと思っています。本当にありがとうございました。


講師からのお祝いメッセージ

Mariaさん、第一志望への合格、本当によかったですね!
指導要約のメモを作って試験に臨むとは、Mariaさんがギリギリまで努力したことが伝わりました。その創意工夫と熱意があれば、きっと実り多い学生時代になることでしょう。
いつか就職活動などの岐路で添削が必要になったら、思い出してくださいね。
その時はまた、二人三脚で頑張りましょう!

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