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合格体験記

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早稲田大学MBA(経営学修士課程) 合格体験記

小論文選択

清水寛人さん(仮名)

私は仕事が忙しく、早大大学院MBAの存在を知ったのは出願期間中、対策を始めたのも試験2週間前でした。
始めはどんな対策を立ててよいかわからず途方に暮れていました。試験直前なので、MBA予備校はとっくに全講座を終了していました。そのためダメ元のぶつけ本番で、受験するつもりでしたが、ネット上で添削ドットコムを知り、自己流で書いた論文の添削依頼をしました。
最初は正直、ネット添削の質を疑っておりましたが、添削結果が返ってくると、添削の質の高さがわかりました。私も若いころ研究者の卵でしたが、この添削が単に日本語の添削ではなく、添削者の佐々木先生が豊富な諸分野の知識の下で、添削していることがわかったのです。

その後、佐々木先生に叱咤激励を受けながら、どうにか2週間の勉強で早稲田の一次試験に受かることができました。そして二次試験の面接対策は自分でやろうとしていた矢先、佐々木先生から面接対策も引き受けられる旨のメールがありました。このときもまた、ネットでどうやって面接対策できるんだという気持ちがありましたが、乗りかかった船で頼んでみました。

自分で面接予想問題を立て、その解答を書き添削してもらいましたが、さらにそこから面接官の視点でアドバイスしていただき、結果面接試験も合格し、4月から早稲田の大学院生になることになりました。

商売人のはしくれとして、このビジネスを評価させていただくと、1点すばらしい点があります。それはネットにもかかわらず佐々木先生と受験生が、人と人の付き合いをしていることです。先生は依頼者を、客としてではなく、生徒として見ていることです。時には厳しい添削、アドバイスをしますが、この人は本当に自分の成功のことを考えてくれるんだと常に感じておりました。現場のプロの元教師で、教育学で修士をお持ちになっている先生の添削は、いいかげんな学生バイトの添削と異なるのは自明です。


講師からのお祝いメッセージ

清水さん、早稲田大学大学院経営学修士課程(MBA)合格、おめでとうございます!
この難関にわずか二週間の準備で合格していたとは、この合格体験記を読んで初めて知りました。わたくしはてっきり十分に準備したうえで、最後の仕上げとして、いわば他流試合として、別の人の小論文の添削も体験してみようという気持ちで受講されたのだとばかり思っておりました。「自己流で書いた答案」が学術論文の形式を備え、質が高かったので・・・。
しかし、2週間勉強しただけでMBAに受かるとは、まさに離れ業です。それが可能になったのは、もちろん奇跡でも何でもなく、あなたが真剣に学問をしていたからにほかなりません。
早稲田のMBAで学んだ成果を、近い将来必ず実りあるものにするであろうことを確信しております。


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